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登録認定制度
2015-2-10
伊奈キャンプ村が加盟施設となりました!
久しぶりの新規加盟施設です。新しい基準を適用しておられます。

2015-01-30
サステイナブルツーリズム国際認証フォーラム参加
熊野の本宮で開催されたフォーラムの分科会「宿泊施設」で、国際認証項目について話し合いました。

2013-8-1
1,500軒以上のお宿にDM発送します
協会独自でスクリーニングした宿リストを作成し、認定制度への加盟を呼び掛けていきます。

2013-1-25
総会
2013年1月27日に総会を開催します。午後3時から協会事務所にて開催します。【リンクはオンライン委任状へ】

2012-11-27
ESAIS - エコロッジ協会のチェックリストが国際基準に
約1年の事務処理を経て、協会の新しい148項目のチェックリストが国際基準であることが認識されました。


2010-8-5
エコロッジインドネシア
インドネシアのエコロッジが4軒海外パートナーとして加盟しました。
2009-9-1
登録施設#7
「美山ハイマートユースホステル」登録施設となりました。
2009-2-3
登録施設#6
「くつろぎの宿 てつ家」が登録施設となりました。
2008-12-14
登録施設#6
「くつろぎの宿 てつ家」登録申請受付致しました。
2008-8-5
登録施設#2-5
「知床岩尾別ユース・ホステル」「コンドミニアム ハートロック」「ペンションワンダーランド」「白馬の小舎 山木館」が登録施設となりました。



世界基準の認定制度導入
世界サステイナブルツーリズム協議会GSTCとの連携により、環境に優しい宿の取組みが認められる登録認定制度を導入しました。
宿泊施設用エコプロダクツ普及啓蒙事業
1)環境配慮商品の洗い出し、効果、価格等の調査
2)加盟宿泊施設等におけるユーザーテスト
3)宿泊施設で環境に優しい製品を案内するウェブサイト構築と冊子作成
ベナン共和国アヘメ湖地区における地球温暖化対策と野生動物保護のためのエコビレッジ調査と提言
公益信託地球環境日本基金助成事業:126平方キロに及ぶアヘメ湖地区には45の漁村があるが、昨今の漁獲高激減が自然を犠牲にしたウォータースポーツ等の導入でしのぎを稼ぐことに転嫁せざるを得なくなっている。この現状を踏まえ、地域住民を教育し、持続可能な観光(エコツーリズム)の導入、野生動物の保護、貧困撲滅の一挙三得を狙う。今回の事業はその中でも、エコビレッジへの建替えや環境に優しい建材を使用した開発についての現地調査及び提言をまとめることとする。
省エネ機器、グリーン建材、エコプロダクツ等情報の収集

観光協会、旅館組合、民宿組合、ペンション組合、ホテル組合等関連団体での講演、ワークショップ開催
助成金対象になる活動も行いますので、詳しくはお問合せください。
国内外エコツーリズム協会、その他ツーリズム関連団体等との提携

エコロッジガイドラインの普及活動(説明会)