自施設の環境負荷を把握し、目標と計画を立ててその削減に努めている


項目の背景説明

環境方針を具体化するため、対象とする環境 負荷を特定して把握し、目標や計画を立てて 継続的・計画的に取り組む必要があります。

チェックのための判断基準

廃棄物発生量、エネルギー(電力、重油、ガス等)使用量、水使用量などの環境負荷を把握し、その負荷の削減に向けた具体的な取組内容を示す文書があること <取り組みレベル> ・1つないし2つの分野について環境負荷を把握し、取り組んでいる ・3つ以上の分野について環境負荷を把握し、取り組んでいる ※エコロッジ・チェックリストの4分野(飲食関連の環境配慮、廃棄物の削減・リサイクル、省エネルギー・節水、グリーン購入その他)を参考にしてチェックすること
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